新しい世界を切り開くため、そして人生の成功に必要なこと

2011年11月2日 12:52

集中していく。やるべきことをする。

教養を高める。

具体的には、高校センター9割の知識と思考力。自分を高める。

これをベースにする。

あらゆることを利用して自分を高める。そのためには謙虚であることが必要。

知識、思考フレームを身につける。五感をフル活用する。見る、聞く、書く、話す、体を動かす。

 

行動原理

感謝する。

知識を吸収し続ける。

アウトプットを重視する

たたかれる。

絶対にくじけない。折れない。

正しいことをする。

自分の信念を持つ

行動する。

手本を持つ。(世界を変えるような技術者は誰か?科学者は初めの一握りが世界を変えたと考えられる。技術者も初めの一人が世界を変えたといえる。歯科臨床家として世界を変える方法は?一流に合い、その思考と行動を学ぶ)

 

大切なのは、

基礎(小学校、中学校、高校での体系的な知識)と応用(歯科専門知識)。

知識(思考力を含む)と技術。

未来を切り開く想像力。

情熱

行動力

誠実さ

 

優秀な物は、真似る。賢者は盗む。

 

その世界(業界)で一流の人間から学ぶ。

一流の人間とは?

世界を変えるだけの衝撃を持っている物である。

世界を変える物とは、情熱と行動と知性である。

知性が世界を変える。革新する。革命を起こす。

 

最高の治療をする。それを実践するもののみが、最高の治療を生み出す。

最高の治療とは、誰しもが実践可能な治療であり、技術である。そこには最先端から基礎的なものまであらゆる知識で構成されている。そして、論理的に破綻していない。そして、その理論はブラックボックスに通常なっている。

革新的な技術は誰しもが分からなくても、実践できること。パソコンを作れなくても、

 

ユーザと生産者(クリエーター)。

自分がなるのはクリエーターである。

 

一流の創造者は、あらゆるものから賞賛される。他の一流のものから賞賛される。

偽者は、見抜かれる。頭の悪いものはだませても、頭の良い者や一流のものをだますことは出来ない。

 

自分が目指すのは、一流の臨床家である。

そのためには

論文を仕上げる。論理的思考力を鍛える。広範な知識を身に着ける。目先の金に飛びつかない。生活を安定させる、生活基盤を整える。

一流の臨床家になるには、技術力を高める。誰にも負けないくらいの技術を身につける。近いところでは、その講座で一番の臨床家としての技術と知識を身につける。

原子、分子、高分子、分子間相互作用、細胞、組織、生体、症例、RCT。

 

 

自分の中の、妥協を許さない。

最高の治療レベルを実践する。

 

全集中力を注ぐ。

一人の人間に限られた時間は圧倒的に短い。夢中になること。ひとつを突き詰める。その時間も少ないくらい。

行動あるのみ、行動してたたかれて、さらに改善して、行動する。