ぼくは、30under30の協賛クリニックとして、この取組を支援しています。
それも、純粋にどれだけ若手歯科医師への応援ができるかという気持ちから参加しています。
 

◼30under30について

 
30under30がどのような場になって欲しいかについて知ることも出来ました。
 
学び、刺激、交流、発表の場であること。
 
30under30のポリシーとして、受講生ファースト
 
↓30under30とは

◼若手歯科医師の悩みと、開業歯科医が抱える理想と課題

 
若手歯科医師の悩みとして、客観的評価(目標設定)がし辛い、経済的ハードル、日常臨床への落とし込み、情報過多が上げれました。
 
開業歯科医師が抱える理想と課題として、理想として「素晴らしい医療を提供したい」、ただそのための課題として採用、教育の課題があります。
 
 

◼30under30として多くの取り組み

 
キャリアカウンセリング、スキルバロメーター100による自己評価。
 
選ばれた30人の年間コース。山崎先生によるパッションコース、来年発足する宮崎先生がディレクターを務めるセレンピリティーコース。
 
スピンオフ講座として年4回、卒後3〜5年目の先生を対象に各自分の家の近くで受けることが出来る。
参加者同士の交流の場として。
 
スタディーグループの垣根を超えた、学び舎である「TERAKOYA」
 
1期の先生のアイデアから生まれた症例相談システム
 
本当に多くの取り組みが始動しています。
 

1期生である、三浦先生と、藤本先生から発表

 
若手歯科医師の情熱と夢を感じました。本当にこのような想いを持っている先生を応援したい。その想いが強まる一方です。
 
ほんとうにこのような若手歯科医師の活躍は嬉しい。これからの歯科界は楽しみだと感じます。
僕も頑張らねば、と刺激を受けます。